MENU
カテゴリー

【神奈川県】内申点の計算方法|135点満点の出し方と早見表つき

内申点を調べると「45点満点」と「135点満点」の両方が出てきて、自分の子の数字がどちらなのか分からなくなることがあります。神奈川県の公立高校入試で使うのは135点満点のほうです。第2学年の9教科の評定に、第3学年の9教科の評定を2倍したものを足して計算します。

この記事では、神奈川県教育委員会が公開している実施要領と調査書の様式をもとに、計算方法、早見表、いつの成績が使われるか、そして「換算内申」という言葉の扱いまでを整理しました。通知表を手元に置きながら読めば、その場で自分の内申点を出せます。

神奈川県の内申点とは

内申点とは、中学校が高校に提出する調査書に記載される9教科の評定を点数化したものです。神奈川県の公立高校入試では、第2学年と第3学年の評定を使い、135点満点で計算します。

正式には「調査書」の「各教科の学習の記録」

神奈川県教育委員会の資料に「内申点」という言葉は出てきません。県が使うのは「調査書」「各教科の学習の記録」「評定」という表記です。「内申点」「内申」は、中学校や塾、保護者のあいだで使われている通称にあたります。

調査書は県の第11号様式で定められた書類で、中学校長が作成します。9教科について第2学年と第3学年それぞれの観点別の評価と5段階の評定を記入する欄があり、ここに書かれた評定が入試の計算に使われます。

【参考:https://www.pref.kanagawa.jp/documents/63604/14_chuui1.pdf /3段階による観点別の評価及び5】

公立と私立で扱いが違います

ここから先は公立高校の話です。私立高校の多くは独自の内申基準を設けており、対象となる学年も点数の出し方も公立とは別に考える必要があります。

神奈川県内の私立高校の内申基準については、神奈川県にある私立高等学校の内申点一覧にまとめています。

「45点満点」と「135点満点」はどう違うのか

検索していると両方の数字が出てきますが、指しているものが違います。

呼び方中身満点
素内申ある学年の9教科の評定をそのまま合計したもの45点
神奈川の公立入試で使う内申点第2学年の合計+第3学年の合計×2135点

「内申が30ある」「内申40は必要」といった言い方は、多くの場合その学年の素内申(45点満点)を指しています。神奈川県の公立入試の計算に入るのは135点満点のほうなので、どちらの話をしているのかを確認してから使うと混乱しません。

素内申とは

素内申は、9教科の評定を足しただけの数字です。9教科がすべて5段階なので満点は45点になります。たとえば9教科すべてが3なら、3×9で27点です。

学年ごとに出る数字なので、「中2の素内申」「中3の素内申」という形で学年とセットで使います。

「換算内申」は神奈川では使いません

神奈川県の公立高校入試に「換算内申」という言葉はありません。神奈川県教育委員会の実施要領、募集案内、選考基準、調査書作成上の注意のいずれにも、この語は出てきません。

換算内申は東京都立高校入試の用語です。都立では、国語・数学・英語・社会・理科の5教科はそのまま合計し、音楽・美術・保健体育・技術家庭の実技4教科をそれぞれ2倍して合計する仕組みがあり、その計算結果を換算内申と呼びます。

神奈川県には、実技4教科だけを一律に2倍する仕組みはありません。9教科はすべて同じ重みで135点満点の計算に入ります。ただし高校によっては特定の教科を重視する「重点化」があり、これは後の章で説明します。

「換算内申」で検索して神奈川の情報を探している場合は、この記事で説明する135点満点の計算が、その言葉に対応するものだと考えてください。

神奈川の入試の仕組み全体については、臨海セミナーの神奈川県公立高校入試情報ページでも日程と選抜方法が図解されています。

内申点の計算方法【3ステップ】

計算式

A =(第2学年の9教科の評定の合計)+(第3学年の9教科の評定の合計)× 2

手順にすると次の3つです。

  1. 第2学年の9教科の評定を合計する(最大45点)
  2. 第3学年の9教科の評定を合計し、2倍する(最大90点)
  3. 1と2を足す(最大135点)

選考では、この135点満点のAを100点満点に換算した数値を使います。

【参考:https://www.pref.kanagawa.jp/documents/63604/03_1_ippan_3.pdf /A=(第2学年の9教科の評定】

計算例

中学2年生の9教科の評定の合計が32点、中学3年生の合計が36点だった生徒の場合は次のようになります。

  • 第2学年:32点
  • 第3学年:36 × 2 = 72点
  • 合計:32 + 72 = 104点(135点満点)
  • 100点満点に換算:104 ÷ 135 × 100 = 約77.0点

9教科の内訳

計算に入るのは次の9教科です。

国語/社会/数学/理科/音楽/美術/保健体育/技術・家庭/外国語

実技4教科(音楽・美術・保健体育・技術家庭)も、主要5教科とまったく同じ重みで計算に入ります。 神奈川県では実技教科だけを2倍する仕組みがないぶん、9教科を均等に見る形になっています。

内申点の早見表

通知表の数字から自分の内申点を出すための表です。

すべての教科が同じ評定だった場合

評定素内申(1学年分)135点満点100点換算
オール545135100.0
オール43610880.0
オール3278160.0
オール2185440.0
オール192720.0

オール4なら135点満点で108点、オール3なら81点です。

中2と中3の素内申が同じ場合の早見表

素内申(各学年)135点満点100点換算
278160.0
288462.2
298764.4
309066.7
319368.9
329671.1
339973.3
3410275.6
3510577.8
3610880.0
3711182.2
3811484.4
3911786.7
4012088.9
4112391.1
4212693.3
4312995.6
4413297.8
45135100.0

中2と中3で素内申が違う場合

学年で数字が違うときは、第3学年のほうが2倍で効きます。

中2の素内申中3の素内申135点満点100点換算
323610477.0
363210074.1
353811182.2
383510880.0
30349872.6
34309469.6

中2と中3の数字を入れ替えると、2つの素内申の差がそのまま合計の差になります。32と36の組み合わせなら、どちらの学年が36かで4点変わるということです。

第3学年で評定が1つ上がると合計は2点動き、第2学年で1つ上がった場合の2倍の重みになります。

教科によって重みが変わる「重点化」

高校によっては、特定の教科を重視して計算する「重点化」を行います。

対象上限
調査書の評定3教科まで、各2倍以内
学力検査の得点2教科まで、各2倍以内

調査書の重点化は、教科ごとの「第2学年の評定+第3学年の評定×2」の点数にかかります。たとえば英語を2倍する高校を志望する場合、英語の評定が第2学年で4、第3学年で4なら、4+4×2=12点だったものが24点として扱われます。

どの教科を重点化するかは高校ごとに異なり、神奈川県教育委員会が毎年6月に公表する「選考基準及び特色検査の概要」で確認できます。志望校の候補が決まったら、まずここを見てください。

【参考:https://www.pref.kanagawa.jp/documents/63368/00_mikata.pdf /調査書と学力検査のうち、一部の】

いつの成績が使われるのか

第3学年は「第2学期まで」

神奈川県教育委員会の「調査書作成上の注意」には、次のように定められています。

第3学年の観点別の評価及び5段階による評定は、第2学期までの評価・評定とする。

県の規定は学期単位で書かれており、「◯月◯日時点」という月日の特定はありません。塾やメディアの記事では「中3の12月末の成績」と説明されることがありますが、これは県の規定を実務的に言い換えたもので、県の資料にその表記はない点に注意してください。

【参考:https://www.pref.kanagawa.jp/documents/63604/14_chuui1.pdf /第3学年の観点別の評価及び5】

2学期制の学校はどうなるか

神奈川県内には2学期制の公立中学校もあります。この場合について、県は同じ資料で次のように定めています。

なお、二学期制の学校にあっては、第3学年の評価・評定は、三学期制の学校に準じて、同時期までの学習状況に基づく評価・評定とする。

つまり2学期制の学校でも、3学期制の学校と同じ時期までの学習状況で評価と評定を出すことになります。学期の区切り方が違っても、入試で使われる成績の範囲がそろうように配慮された規定です。

第2学年はいつの成績か

第2学年の評定の時点については、県の実施要領・調査書作成上の注意・募集案内・志願のてびきのいずれにも明記がありません。県が定めているのは「第2学年の9教科の評定の合計」を使うという計算式までです。

神奈川県内の主要な学習塾の説明は、いずれも「第2学年の学年末の評定」で一致しています。通知表の最後の欄に入る数字だと考えておくとよいでしょう。

内申点は合否にどう効くのか

神奈川県公立高校入試の合否は、第1次選考と第2次選考の2段階で決まります。内申点の扱いはこの2つで違います。

第1次選考での内申の重み

第1次選考では、次の式で算出した数値S1の上位から、募集人員の90%までが選ばれます。

S1 = (a) × f + (b) × g

((a)=調査書の評定を100点満点に換算した数値、(b)=学力検査を100点満点に換算した数値、f と g は合計が10となるそれぞれ2以上の整数)

内申点の重みはfで決まります。f と g の組み合わせは2:8から8:2まであり、高校ごとに定められています。

同じ内申点でも、fが大きい高校では有利に働き、gが大きい高校では当日の学力検査の比重が増します。計算した内申点だけを見て合否の見通しを立てることは難しく、志望校の比率とセットで見る必要があるのはこのためです。

特色検査を実施する高校では、S1 = (a)×f + (b)×g + (d)×i という形になり、特色検査の結果(d)が加わります(iは1以上5以下の整数)。

第2次選考では評定を使いません

第1次選考で合格とならなかった受検者を対象に、第2次選考が行われます。

S2 = (b) × g′ + (c) × h′

((c)=第3学年の「主体的に学習に取り組む態度」の評価を換算した数値、g′ と h′ は合計が10となるそれぞれ2以上の整数)

この式には(a)、つまり調査書の評定が入っていません。代わりに使われるのが(c)で、第3学年の「主体的に学習に取り組む態度」の評価を、Aは3点、Bは2点、Cは1点として換算した合計です。9教科分を合計すると27点が満点になり、これを100点満点に換算します。

「高校受験に内申は関係ない」という言い方を見かけますが、神奈川県では第2次選考に限って評定が使われないというのが正確なところです。第1次選考では評定が必ず計算に入ります。

【参考:https://www.pref.kanagawa.jp/docs/dc4/nyusen/nyusen/nyusenseidogaiyou.html /第2次選考…「第1次選考」及び】

志望校の比率はどこで見るか

f と g の比率、重点化する教科、特色検査の係数は、すべて神奈川県教育委員会の「選考基準及び特色検査の概要」で高校ごとに公表されています。例年6月に翌年度分が発表されるため、中学3年生の夏には志望校の比率を確認できます。

選考の全体像については、神奈川県公立高校入試の仕組み【2027年度】でまとめています。

計算した点数を志望校に当てはめるには、その高校の比率と、当日の学力検査でどれだけ取れるかを合わせて見る必要があります。臨海セミナーの神奈川 難関高校対策ページでは学習相談を受け付けています。

通知表の「A・B・C」と評定の関係

通知表には、5段階の評定のほかに観点ごとのA・B・Cが並んでいます。この2つには関係があります。

観点別学習状況の3つの観点

文部科学省が定める観点は、全教科共通で次の3つです。

観点評価
知識・技能A=十分満足できる/B=おおむね満足できる/C=努力を要する
思考・判断・表現同上
主体的に学習に取り組む態度同上

5段階の評定は、次のように定められています。

評定内容
5十分満足できるもののうち、特に程度が高い
4十分満足できる
3おおむね満足できる
2努力を要する
1一層努力を要する

文部科学省は両者の関係を次のように整理しています。

評定は各教科の学習の状況を総括的に評価するものであり,観点は分析的な評価を行うものとして,各教科の評定を行う場合において基本的な要素となるもの

観点ごとのA・B・Cが先にあり、それを総括したものが5段階の評定という関係です。

【参考:https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/nc/attach/1415198.htm /評定は各教科の学習の状況を総括】

神奈川では「主体的に学習に取り組む態度」が直接点数になります

3つの観点のうち、「主体的に学習に取り組む態度」だけは、神奈川県の第2次選考で評定とは別に点数化されます。第3学年の9教科について、Aは3点、Bは2点、Cは1点として合計する仕組みです。

第3学年のA・Bの数27点満点100点換算
A 9つ27100.0
A 7つ・B 2つ2592.6
A 5つ・B 4つ2385.2
A 3つ・B 6つ2177.8
B 9つ1866.7

評定が同じ3や4でも、この観点がAかBかで第2次選考の点数が変わります。通知表のA・B・Cを「参考情報」として見過ごさないほうがよい理由がここにあります。

調査書には何が書かれるのか

神奈川県の調査書(第11号様式)には、次の6つの欄があります。

欄内容
学籍の記録氏名、生年月日、現住所、中学校名、入学・卒業年月、受検番号など
各教科の学習の記録9教科について、第2学年・第3学年ごとの観点別の評価(A・B・C)と5段階の評定
総合的な学習の時間の記録学習活動の内容、身に付けた資質・能力の特徴と所見
特別活動等の記録3年間の学級活動・生徒会活動・学校行事・部活動の所属と活動学年
行動の記録及び所見3年間の学校生活全般における具体的事実にもとづく所見
総合所見及び諸活動の記録上記を総合した記録

合否の計算に直接使われるのは、このうち「各教科の学習の記録」です。

出欠の記録欄はありません

神奈川県の調査書には、出欠の記録を書く欄がありません。欠席日数や出席日数を記入する欄が様式に用意されていないためです。

文部科学省が定める指導要録には出欠の記録欄があり、そこから「調査書にも欠席日数が書かれる」と説明されることがありますが、指導要録と調査書は別の書類です。

神奈川県では、欠席については第8号様式「欠席状況証明書」という別の書類が用意されています。つまり欠席がまったく扱われないわけではなく、調査書とは別の枠組みで扱われるということです。

【参考:https://www.pref.kanagawa.jp/documents/63604/13_youshiki5-11_1.pdf /各教科の学習の記録 総合的な】

内申点を上げるためにできること

内申点の評定は3つの観点を総括したものなので、観点ごとに何が見られているかを分けて考えると、取り組みが具体的になります。

観点主に見られるものできること
知識・技能定期テストの基礎問題、小テスト、実技の習得教科書の基本事項を落とさない。小テストを軽く扱わない
思考・判断・表現記述問題、レポート、発表、作品答えだけでなく理由を書く。レポートは指定された観点に沿って書く
主体的に学習に取り組む態度提出物の期限と内容、振り返りシート、授業での取り組み期限を守る。振り返りに具体的に書く。間違えた問題に手を入れてから提出する

そのうえで、神奈川県の計算方法を踏まえると次の2点が効いてきます。

9教科すべてが計算に入ります。 実技4教科も主要5教科と同じ重みです。主要5教科だけに時間を割く配分は、135点満点で見たときには効率がよくありません。

第3学年の評定は2倍になります。 中3の1学期・2学期に取った評定が、そのまま2倍で最終的な内申点に反映されます。第2学年の評定がすでに確定していても、中3の取り組みで動かせる幅は第2学年より大きいということです。

学習の進め方や塾の使い方については、【中学生】失敗しない塾選びのコツで、通塾の目的別に整理しています。

内申点の計算方法や志望校の比率について個別に相談したい場合は、臨海セミナーの無料体験授業や神奈川県内の教室一覧から相談先を探せます。

よくある質問

神奈川県でオール4だと内申点はいくつですか?

135点満点で108点です。第2学年の9教科がすべて4で36点、第3学年の9教科がすべて4で36点を2倍した72点、合計108点になります。100点満点に換算すると80.0点です。

内申点ってどうやって計算するの?

神奈川県の公立高校入試では、第2学年の9教科の評定の合計に、第3学年の9教科の評定の合計を2倍したものを足します。満点は135点です。この135点満点の数値を100点満点に換算したものが、選考の計算で使われます。

神奈川で「内申点30」というのは何点のことですか?

多くの場合、ある学年の素内申(9教科の評定の合計・45点満点)で30点という意味です。第2学年と第3学年の両方が30点なら、30+30×2で135点満点中90点となり、100点満点に換算すると66.7点になります。

神奈川県の高校受験に「換算内申」はありますか?

ありません。換算内申は東京都立高校入試の用語で、実技4教科を2倍して算出するものです。神奈川県教育委員会の資料に「換算内申」という言葉は出てこず、実技4教科だけを一律に2倍する仕組みもありません。神奈川では9教科がすべて同じ重みで135点満点の計算に入ります。

高校受験の内申点はいつの成績が使われますか?

神奈川県教育委員会は「第3学年の観点別の評価及び5段階による評定は、第2学期までの評価・評定とする」と定めています。2学期制の学校も、3学期制の学校と同じ時期までの学習状況で評価・評定を出します。第2学年の評定の時点については県の資料に明記がありません。

調査書に欠席日数は書かれますか?

神奈川県の調査書(第11号様式)に出欠の記録を書く欄はありません。欠席については、第8号様式「欠席状況証明書」という別の書類が用意されています。

内申点が足りないと合格できませんか?

神奈川県では第2次選考で調査書の評定を使わず、学力検査と第3学年の「主体的に学習に取り組む態度」の評価で選考します。第1次選考で合格とならなかった受検者も、第2次選考の対象になります。また、内申点の重みは高校ごとに違うため、同じ点数でも志望校によって見え方が変わります。

まとめ

神奈川県の公立高校入試で使う内申点は、第2学年の9教科の評定の合計に、第3学年の9教科の評定の合計を2倍したものを足した135点満点です。「45点満点」は1学年分の素内申、「換算内申」は東京都の用語で、どちらも神奈川の公立入試の計算そのものではありません。

計算した点数が出たら、次は志望校の「選考基準及び特色検査の概要」でf:gの比率を確認してください。同じ内申点でも、比率によって必要な当日点は変わります。

参考にした資料(すべて2026年9月27日閲覧)

  • 神奈川県教育委員会「令和9年度 神奈川県公立高等学校入学者募集及び選抜実施要領」 https://www.pref.kanagawa.jp/docs/dc4/nyusen/nyusen/jishiyoryo.html
  • 神奈川県教育委員会「令和9年度 実施要領 一般募集(二次募集を除く)」 https://www.pref.kanagawa.jp/documents/63604/03_1_ippan_3.pdf
  • 神奈川県教育委員会「令和9年度 調査書作成上の注意」 https://www.pref.kanagawa.jp/documents/63604/14_chuui1.pdf
  • 神奈川県教育委員会「令和9年度 第5号様式〜第11号様式」 https://www.pref.kanagawa.jp/documents/63604/13_youshiki5-11_1.pdf
  • 神奈川県教育委員会「令和9年度 選考の方法と選考基準の見方」 https://www.pref.kanagawa.jp/documents/63368/00_mikata.pdf
  • 神奈川県教育委員会「公立高校入学者選抜制度の概要」 https://www.pref.kanagawa.jp/docs/dc4/nyusen/nyusen/nyusenseidogaiyou.html
  • 神奈川県教育委員会「令和9年度 選考基準及び特色検査の概要」 https://www.pref.kanagawa.jp/docs/dc4/nyusen/nyusen/senko_kijun.html
  • 文部科学省「別紙2 中学校及び特別支援学校中学部の指導要録に記載する事項等」 https://www.mext.go.jp/b_menu/hakusho/nc/attach/1415198.htm
  • 文部科学省「別紙4 各教科等・各学年等の評価の観点等及びその趣旨」 https://www.mext.go.jp/component/b_menu/nc/__icsFiles/afieldfile/2019/04/09/1415196_4_1_2.pdf
よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

ハマジュク編集部は、塾講師や家庭教師として県内のトップ校に進学させる実績や、偏差値を30以上上げて志望校へ合格させた経験を持つメンバーで構成されております。全国トップ20(県内トップ3)の学校に進学した人や、中学受験を経験した人も在籍。受験や講師としての経験も踏まえて、横浜エリアを中心に高校受験に役立つ情報を発信しています。
ハマジュク編集部について詳しく見る

目次